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CROSS アルトワークス HA36S 車検に行ってきました!!

まいどです!シンです!

先週、弊社デモカー「CROSS アルトワークス HA36S 弐号機」の車検に行ってまいりました。

弊社のオリジナルパーツを装着した状態で、車検に挑むことで

「弊社の車検対応パーツが本当に車検に通るのか?」

を証明してきました。

装着されているパーツは以下。

外装
CROSS アルトワークス エアロシリーズ
ちょこっとフェンダー
・サイドボルテックスジェネレーター
・ボルテックスジェネレーター
ライトカバーシリーズ(ライトスモーク)
・エアインテークダクト化キット
・Lck619 LEDシーケンシャルテールランプ

足回り
CRF車高調(最低地上高 90mm確保)
AFSセンサーステー
・アルフィンドラム
・とまるくんシリーズ
・ブレーキローターカバーRED
・ビシバシくん
・マスターシリンダーストッパー
・ハヤシレーシング ホイール STF 14x6.0 +45 4H-100
・ダンロップ ディレッツァ ZII 175/60R14

吸排気+エンジン系
・スーパー元気くん+Gフィルター
CROSS STAGE マフラー
プッシュンRSS(車検対応キャップ装着)
・オイルキャッチタンク
・CROSS ECU(開発中)

インテリア
ローポジくん
・オリジナルフロアマット
・ブルーミラー

その他
・スキマくん
・ボンネットダンパー

上記、赤文字の商品が車検に於いて、よく質問が来る商品です。

すべて装着した状態で、いざ!

排気ガス検査でCROSS STAGE マフラーの検査をするわけですが、もちろんJQR試験を合格している商品なので、問題なくクリア。

サイドスリップはしっかりとアライメントを合わせていれば問題なくクリアできます。

CRF車高調を装着されるお客様はしっかりとアライメントまで調整してもらってくださいね。

次にブレーキ

こちらは制動力を上げるパーツを装着されているので、問題なくクリア。

メーター検査は純正のままなので、問題なくクリア。

次にヘッドライト検査。

ヘッドライトカバー ライトスモークを装着したままで、検査。

また、ローダウンからくる光軸のズレもAFSセンサーステーで調整済み!

無事クリア!!

最後に、下回りと総合検査。

この時に怪しいところを最終検査されるわけですが、普通にクリアしました。

で、よくお問合せが来る

「ローポジくん」なんですが、

今回入庫した、大阪市高槻支所では、装着シートが純正レカロということでそのままクリア(笑)

ヤブヘビですが、こちらから、ローポジくんの装着を検査員に伝え、強度検討書を見せたことで、再度クリア(笑)

その上で、スレッドなどの実地試験の結果を伝えたことで、「尚、OK!!」ということで三度目のクリア(笑)

本当に地域差がすごいです。

エアロパーツに関しても問題なく進みましたが、ちょこっとフェンダーに関しては車幅を計測されました。

もちろんクリアしましたが、取付の仕方によっては車幅が広がり、クリアできない場合もあると思います。

ちょこっとフェンダーを装着のお客様は車検に前に一度点検した方が良いかと思います!

以下、アルトワークス HA36S商品の一覧です!

ALTO WORKS HA36S SP Site

<注意>
今回、弊社スタッフが持ち込みで軽自動車検査協会大阪高槻支所に於いて、車検に合格した実績のログです。
他の支所や修理工場様、ディーラー様、量販店様などに於いては検査員の見解の違いやお店が独自で定義するルールなどがあるため、必ずしも同じように進むとは限りません。
予めご了承ください。

■ダイハツ竜王フェスティバル2019■

■ダイハツ竜王フェスティバル2019■
開催日:2018/5/12(日)
場所:ダイハツ滋賀竜王工場(滋賀県)
住所:〒520-2531
滋賀県蒲生郡竜王町大字山之上3000

毎年恒例となりました!ダイハツ滋賀竜王フェスティバル!
今年もテイクオフブース出展させていただきます★

詳細は以下サイトまで!!
https://minkara.carview.co.jp/calendar/30810/

続きを読む ■ダイハツ竜王フェスティバル2019■

CROSS Extric COPEN Robe 白ナンバー化!

まいどです!シンです。

先日、Facebookでちょろっとアップしたのですが、

「CROSS Extric COPEN Robe オーバーフェンダーVer.」を白ナンバー化してきました。

今後、遠方のイベント出展やらもありますし、コンプライアンスに厳しい量販店様に展示する場合もありますし(笑)

ただ、「白ナンバー化する」ってハードルが高そうだと思ってるオーナー様、やっぱり多いと思います。

私もそう思ってました。

本当にそうなのか?

で、実際に行ってきたことをレポートしたいと思います。

軽自動車から普通車に格上げするにあたって、

まず、軽自動車検査協会にて一時抹消証明書申請(自動車検査証返納証明書交付申請)を提出し抹消します。

抹消してからでないと、陸運支局が受け入れ・受付・予備検査をしてくれません。

で、抹消の際に必要な書類は以下・・・

1.申請書(OCRシート)。「使用者の押印(個人の場合は認印、法人の場合は代表者印(実印))、と署名」

2.車検証

3.ナンバープレート

4.軽自動車税申告書

5.手数料¥350- 地域差有り

大阪の場合、南港にある軽自動車検査協会となにわ自動車検査登録事務所が近所なので、なにわ自動車検査登録事務所に車両を駐車。黄色ナンバーを外し、ナンバーだけ軽自動車検査協会に持っていくということが出来ましたw

一時抹消に関しては揃えた書類を提出するだけでOKでした。

しかし、ここからが大変です。

陸運支局にて普通車へ格上げ新規登録(中古車新規)するわけですが、

もしここで、通らなかった場合、抹消してしまってるわ、白ナンバーにもならないわで大変なことになってしまいます。

ドキドキしながら普通車へ新規登録!!

その際に以下のものが必要となりました。

1.自動車検査票(各検査合否判定票)

2.申請書(OCRシート1号)

3.手数料(印紙)¥2,700- 地域差有り

  1. 一時抹消証明書(自動車検査証返納証明書)

5.所有者の印鑑証明書(発行後3ヶ月以内)

6.実印(代表者印){印鑑証明書と同一の印}。代理申請の場合、所有者の実印を押印した委任状。

7.発行後40日以内の車庫証明書。(保管場所のある所轄警察署に申請。注・普通車用が必要。サイズは変更後を記載して申請との事。発行まで申請後1-2週間。手数料¥2,700- 地域差有り。)

8.自賠責保険(各コース合格、計測後でOK。
今回は自家用乗用自動車、25ヶ月分¥26,680-)
※K-CARの場合¥25,880-

9.自動車重量税納付書(各コース合格、計測後でOK。 今回は、車両重量890㎏の為、1000㎏以下が適用で¥16,400-)
※K-CARの場合¥6,600-

10.ナンバー代(¥1,440-)

11.H30年度分自動車税金(H31年2月22日登録なので1ヶ月分の¥2,400-{12か月では¥29,500-})
※K-CARの場合12ヶ月¥10,800

上記の書類(8、9、10、11は後から)を提出、受付したのち、オーバーフェンダー装着状態のCROSS Extric COPEN Robe の車両検査に入ります。

楽々、合格!!

この後、計測レーンで身体測定。

この時の結果が全長、全幅、重さなどが車検証に明記されます。

重さに関しては税金がアップダウンする可能性があるので、できるだけ軽い状態で行かれた方が良いかと思います。

で、身体検査の結果・・・

無事、車検証発行!白ナンバー発行!!

そして、K-CARには無い

封印作業!!

そして、忘れてはいけないETCの再セットアップ。

K-CARじゃなくなるので、K-CAR価格で高速道路などを通過すると詐欺になっちゃいます!!

そして、すぐに任意保険も普通車に再登録。

今回、割とスムーズに物事が進み、無事白ナンバー化できました。

かかった料金的には上記以外に予備検査やら、雑費で6万円弱でした。

しかし、ユーザーさんが個人レベルで白ナンバー化するのは大変なのでおすすめできません。

先ほど書いた通り、抹消してから登録できないリスクがあります!

そうならない為に事前に検査官とのやりとりと知識・・・。

結構、必要なんです。

弊社としては、白ナンバー化に知識と経験があるショップさんに行くことをお勧めします!

その際の手数料、技術料に関しては各ショップさんによって上下しますので、直接依頼されるお店にお問い合わせください。

ただ、

思ったよりハードルは低かったかな?

ってのが伝われば幸いです。

最後に白ナンバー化してのメリットデメリット。

<メリット>
・純正より車幅が広がり太いタイヤが履ける。⇒高速走行での安定感が一気に向上。コーナリングの安定性向上。

・何よりかっこいい。イベントで目立つ!

・白ナンバー化することで、精神的にビクビクしなくて済む。

・コンプライアンスに厳しいショップや量販店様でも入庫OKとなり、車検などの整備をしてもらえる。
(※一部、お店の考え方で入庫できない場合もあります。)

<デメリット>
・高速料金が高くなる。

・車検に於いての手数料が変わる可能性がある。

・税金と自賠責保険が高くなる。

・任意保険が高くなる場合がある。

結局、デメリットは金銭面だけなので、それをクリアできるオーナーさんは格上げする選択もアリだと思います。

COPEN Robeが発売されてもうすぐ5年。メーカー保証も切れる時期になります。

2回目の車検を受ける際に、格上げってのもアリではないでしょうか?

以上、最後まで読んでいただきありがとうございましたー!!

 

CSSP スイフトスポーツZC33S用CRF車高調デビュー!

まいどです!シンです!

久しぶりの「CSSP」新商品のアップです。

CSSP

スイフトスポーツ ZC33S用CRF車高調の設定が完了しました。

チャンネル的にはストリートワインディング~ミニサーキット対応の車高調となります。

少し固めではありますが、マイルドな乗り味!

下げるだけの安価な車高調では満足できないお客様に最適です!

以下、商品詳細!!

C.R.F車高調 スイフトスポーツ ZC33S [TAD0150]

●フロント倒立・リア正立タイプ
●フロント・リア全長調整式(フルタップ)
●フロント・リア減衰力15段調整式
●バネレート、フロント 7K/リア 6K
●フロント・リア オーバーホール可能
●フロント・リア 単筒式ショックアブソーバー
●車高調レンチ付属
●調整幅 フロント:0~-50mm以上
●調整幅 リア:-15~-50mm
●推奨ダウン量:約30mm
●定価:¥140,000(税別)
●品番:TAD0150
●JAN:4582449005601
●ショッピングサイト:https://k-takeoff.jp/i/TAD0150

 

2019年3月15日よりデリバリー開始です!

また、車高調などで車高を下げると、この車種は光軸が狂ってしまいます。

AFSセンサーステーなどを用いて、修正することを強く推奨します。

弊社では以下商品で対応させていただいております。

<商品詳細>
商品名:CSSP AFS センサーステー
設定車種:スイフトスポーツ(ZC33S)
定価:¥3,000(税別)
品番:AFS0020
JAN:4582449005472
ショッピングサイト:https://k-takeoff.jp/i/AFS0020

 

CSSP AFS SENSOR STAY

以上、スイフトスポーツ ZC33Sオーナーの皆様、ご検討よろしくお願いします!!

■A.S660GTミーティング■

■A.S660GTミーティング■

開催日:2019/4/7(日)
場所:奥伊吹モーターパーク(滋賀県)
〒521-0301
滋賀県米原市甲津原奥伊吹
WEB:https://www.okuibuki.co.jp/green/motorpark/

交通タイムス社後援の軽自動車スポーツカーを対象としたスポーツカーミーティング!
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■スーパーオートバックス高槻 軽自動車祭■

■スーパーオートバックス高槻 軽自動車祭■

開催日:2019/4/13(土)~14(日)
場所:スーパーオートバックス高槻店(大阪府)
〒569-0034
大阪府高槻市大塚町1-2-6
WEB:http://www.autobacs.com/store/top/top.aspx?store=131533

毎年恒例のスーパーオートバックス様主催のお祭りです!
FB:https://www.facebook.com/superautobacs.takatuki/photos/a.553744077981997/2184336614922727/?type=3&theater
続きを読む ■スーパーオートバックス高槻 軽自動車祭■

SWIFT SPORT ZC33S 用 CSSP AFSセンサーステー完成!

まいどです!シンです!

昨年からスイフトスポーツ ZC33S用パーツを必死に製作しておりまして、

現在、ZC33S専用のCRF車高調を製作中です!

そんな中、車高を下げると問題になる光軸問題。

スイフトスポーツZC33SにはAFSセンサーが装着されており、車高を下げると光軸が自動的に下に向くセンサーが標準装備されております。

実際、試作品のCRF車高調を装着し、街灯が少な目の高速道路などを走行すると怖いくらい真っ暗で!!

アルトワークス HA36S でも出た症状なんですが、これは車高調を発売する前に対策しておかなければ!!

と、いうことで、

完成しましたー!!

「CSSP AFS センサーステー for ZC33S」

車体、右リア部にあるAFSセンサーのリンクロッドを固定する純正のステーを弊社商品に交換することで、AFSセンサーの角度を自在に調整できます。

30mm~50mmダウンで、上から3~4番目の穴を使用していただければ、良いところに光軸が設定されます!
※あくまで目安です。取り付け後光軸確認は行ってください。

もちろん、ノーマル車高にも対応しております。(1番上)

気になる価格などですが、以下、商品詳細をご確認ください!

<商品詳細>
商品名:CSSP AFS センサーステー
設定車種:スイフトスポーツ(ZC33S)
定価:¥3,000(税別)
品番:AFS0020
JAN:4582449005472
ショッピングサイト:https://k-takeoff.jp/i/AFS0020

 

本日より、受注、デリバリー開始です!

スイフトスポーツZC33Sで、車高を落とされてるお客様、必須ですよー!!

ご検討よろしくお願いします!!

CSSP

ローポジくんの信頼をもう一段階UP!

まいどです!シンです。

発売よりご好評いただいております。

アルトワークス(HA36S)用ローポジくん。

LOW POSI KUN

純正シートレールと純正レカロシートの間に挟むライザーで、ドライビングポジションを適正化する商品ですが

昨今、シートレール、シートベルトの車検に関して、どんどんと厳しいものになってきております。

もちろん、ドライバーやパッセンジャーの安全を守るために必須項目なので、弊社としてももちろん無視できません!

2018年12月。

アルトワークス(HA36S)が発売されて3年。

そろそろ1回目の車検時期を迎えるユーザー様が多い中、最近の車検に於いての必須項目のトレンドを調べたところ、ローポジくんの発売時期の頃のトレンドに一項目追加された。という情報が入ってきました。

「協定規則第14号」
「6.4.4 すべてが座席構造内に配置されているベルト取付装置及び車両構造と座席構造に分散して配置されているベルト取付装置の試験」です。

平成29年夏ころ、国土交通省で座席、シートベルトに関してのルールの見直しが入り、6.4.4を重要視する傾向になったようです。

ということで、早速、6.4.1(これはすでに強度検討書でクリアしている項目)と6.4.4の実地試験を行いました。

実地試験にご協力いただいたのは

「日本特殊車輛協会(JSVA)」様です。

実地試験を行ったのは

6.4.1 座席ベルト取付装置に於いての「荷重試験」(帯部ガイドを有する巻き取り装置付き三点式座席ベルト構成での試験)

6.4.4 座席ベルト取付装置に於いての「荷重試験」(車両構造と座席構造に分散して配置されているベルト取付装置の試験)

です。

6.4.1ではベルトキャッチャー取付部に試験荷重13,500Nをかける実地試験。

6.4.4ではベルトキャッチャー取付部に試験荷重13,500Nをかけつつも座席慣性力(座席全体質量x20)3,200Nを追加荷重かける実地試験を行いました。

結果・・・

どちらの試験に於いても破壊、破損は見られず無事合格しました!

ローポジくんが協定規則14号6.4.1及び6.4.4に於いて、実地試験をクリアした瞬間です!

委託試験番号:JSVA18121801号

ありがとうございます!!

で、ここからは車検に於いてのお話に戻りますが・・・

車検に持っていく地域差のお話です。

お客様が車検の際、ディーラー様や修理工場、軽自動車検査協会に持っていたとき・・・

①ローポジくんに添付されている強度検討書のみで車検OK

②ローポジくんに添付されている強度検討書+スレッド結果で車検OK
※その中でも、「スレッド試験に通った事実(委託試験番号確認)でOK」というところもあれば、「スレッド結果レポートをFAXで送ってOK」、「テイクオフ発行のスレッド結果のレポートが必要」と分かれます。

③ローポジくんに添付されている強度検討書+6.4.4の試験結果で車検OK
※その中でも「6.4.4試験に通った事実(委託試験番号確認)でOK」、「6.4.4試験の結果レポートをFAXでOK」「テイクオフ発行の6.4.4試験結果のレポートが必要」と分かれます。

④スレッド結果+座席ベルト取付装置試験 実地試験結果で車検OK
※その中でも「両方の試験に通った事実(委託試験番号確認)でOK」「両方の実地試験結果レポートをFAXでOK」「テイクオフ発行の両方のレポートが必要」と分かれます。

お客様が車検の際に持ち込まれるディーラー、修理工場や軽自動車検査協会によって見解が分かれるようで、必要になる書類が変わる恐れがあります。

まずは車検の前にどのあたりまで必要か事前に確認されることをお勧めします。

委託試験番号が必要場合は以下番号をお伝えください。

スレッド試験委託試験番号:2018-1-464(日本自動車研究所発行)
※スレッド試験に関しての詳細は以下サイトを参照ください。
http://wp.me/p6Cvqc-1gr

座席ベルト取付装置試験委託試験番号:JSVA18121801号(日本特殊車輛協会発行)

FAXでの試験結果が必要な場合は下記メールアドレスにお持ちの強度検討書のシリアル番号と、ローポジくんのシリアル番号の両方の画像を添付しFAX先を明記の上、ご依頼いただければFAXさせていただきます。
mail:info@k-takeoff.com

スレッド試験+座席ベルト取付装置試験結果レポートが必要な場合はお手数ですが、お持ちのローポジくんのシリアル番号の画像をメールにて送付してご依頼ください。

品名:ローポジくん スレッド試験・座席ベルト取付装置試験 成績書
品番:RPK0012
定価:¥3,000(税別)
JAN:4582449005311

また座席ベルト取付装置試験結果レポートのみ必要な場合もお持ちのローポジくんのシリアル番号の画像をメールにて送付してご依頼ください。

品名:ローポジくん 座席ベルト取付装置試験 成績書
品番:RPK0013
定価:¥500(税別)
JAN:4582449005465

mail:info@k-takeoff.com

以上、お手数ですがよろしくお願いします!

また、ローポジくんを模した偽物も多数出回っているようです!

もちろん偽物はこういった試験にも通っていない危険な商品もあるようです!!

十分にご注意ください!!

エアインテークパイプ チタンヴァージョン 発売開始!

まいどです!シンです!

先日、アップさせていただいた

アルトワークス/ターボRS(HA36S)用

エアインテークパイプ チタンヴァージョンですが、

ようやく、商品が出来上がり、商品の詳細が決定しましたー!!

本日より受注開始!

そして、デリバリー開始は週明け12/10から順次出荷予定です!

初期ロットが少し少な目なので、すぐにでも欲しい方はお急ぎくださいませ!!

初期ロットが無くなると、次回入荷は1月中旬~下旬の納期になりそうです。

気になる価格などですが・・・

以下、商品詳細をご確認ください!

<商品詳細>
品名:エアインテークパイプ チタンVer
定価:¥30,000(税別)
品番:AIP0011
JAN:4582449005458
デリバリー開始日:2018/12/10
ショッピングサイト:https://k-takeoff.jp/i/AIP0011

商品の詳細は以下ページまで!

AIR INTAKE PIPE FOR ALTO WORKS/TURBO RS HA36S

アルトワークス/ターボRSオーナー様、ご検討よろしくお願いします!!

HA36S用エアインテークパイプ チタンスペシャル 試作完成

まいどです!シンです!

弊社商品の中でご好評いただいている商品。

アルトワークス/ターボRS(HA36S)用エアインーテクパイプ。

こちらの商品のチタンスペシャルヴァージョンを作ってみました。

チタンパイプを綺麗に曲げ加工し、これぞチタンという焼き加工も入れてみました。

形状や取付は従来品と同じ仕様となっておりますが、

ボンネット内のドレスアップは従来のステンレスモデルより、よりレーシーに!

<従来品>

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

<チタンスペシャル>

ボンネット内にチタン商品を導入されてるお客様は必須アイテムになると思います。

気になる価格ですが・・・

やはりチタンという高価な部材を使用しているため、従来品より高価に・・・。

定価:¥30,000(税別)くらいがターゲットになりそうです。

現在、発売にむけていろいろ調整中です!

HA36S アルトワークス/ターボRSオーナーの皆様、ご検討よろしくお願いしますー!!

ちなみに、従来品は以下を参照くださいー!

AIR INTAKE PIPE FOR ALTO WORKS/TURBO RS HA36S